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大正3年
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銅合金製鍋釜の鋳物製造工場として設立
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昭和3年
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機械工場を併設
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昭和26年
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資本金380万円で法人組織となる
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昭和46年
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資本金1,000万円に増資
4t/Hキューポラ、材料自動切出装置を設置、月産120トンラインから200トンラインに整備拡張
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昭和55年
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有機自硬性(フラン)鋳型導入、古砂再生装置、コアーノックアウトマシンを設置
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昭和57年
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立型マシニングセンター・NC旋盤導入、素材から完成品までの一貫生産を目指す。
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昭和60年
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1,500kg-1,200KW、高周波炉導入、高品質短納期に対応。
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平成3年
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宮下工業団地に新社屋完成
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平成12年
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資本金2,500万円に増資
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年々品質の向上を計り、製品もFC250・300、低合金鋳鉄、ダクタイルと高級強靱鋳鉄の生産を行っており、又納期の確保において業界に誇り同時に公害設備の完備により、関係各位の信用を高め今日に至っております。
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